【注意】弊社の嶌峰義清を騙る投資広告・勧誘がSNS等で確認されていますが、弊社および本人とは一切関係はございません。[金融庁の注意喚起]
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- エコノミスト/研究員
- 嶌峰 義清
- 嶌峰 義清
(しまみね よしきよ)
Yoshikiyo Shimamine
- 経済調査部 シニア・フェロー
担当:経済・金融市場全般、地政学
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「金融市場レポート」執筆一覧
- 2026.02.09 総選挙後の市場(株・金利・ドル円)予想 ~カギを握るのは「責任ある」「成長に資する」財政運営~
- 2026.01.26 総選挙の株式市場などへの影響 ~選挙結果が読みにくいが、株高基調の継続には高いハードルも~
- 2025.10.14 連立離脱と米中関係警戒で市場の楽観は後退へ ~米中緊張は一服も、国内政治は不透明要因多く、高市トレードは終焉へ~
- 2025.09.17 高値更新を続ける日本株 ~米利下げ、日本政局安定による来期20%増益を織り込む~
- 2025.07.25 参院選と日米交渉合意を受けた今後のマーケット ~日米交渉合意も不安定な政局が足かせ~
- 2025.07.16 参院選後の政局と市場はどうなる ~不安定な政局は株価にネガティブだが、新しい政治に期待もある~
- 2025.05.28 つみたて型投信のパフォーマンス ~高値で全世界株投資を始めても、つみたて型ではすでに含み益の可能性~
- 2025.05.14 “トランプ関税”から1 ヶ月で回復をみせた世界株 ~交渉のハードルが高いアジア株中心に過度な楽観は禁物~
- 2025.04.28 テクニカル分析から見たドル円相場 ~短期的には横ばいからやや円安気味も、中期的には1 ドル=120 円を割り込む展開も~
- 2025.04.25 “90 日交渉”を待つドル円相場 ~交渉結果次第ではどのような展開もあり得るが、円高やや優勢か~
- 2025.04.15 テクニカル指標から見た当面の日経平均 ~一旦は落ち着くも、当面は不安定継続~
- 2025.04.09 動揺する株式市場の行方 ~織り込むべき水準は達成も、深刻な景気後退なら一段安もある~
- 2025.03.13 資産運用のキホン ~その21:テクニカル分析を含めた日経平均株価の見通し~
- 2025.03.13 資産運用のキホン ~その20:代表的なテクニカル分析~
- 2025.03.13 資産運用のキホン ~その19:テクニカル分析の基本②移動平均線~
- 2025.03.13 資産運用のキホン ~その18:テクニカル分析の基本①ローソク足とトレンドライン~
- 2025.02.21 米国経済再加速で追加利下げ見送りも ~インフレは資源価格次第で左右されるものの、コア物価は下がりにくいか~
- 2024.10.24 日米選挙と株価の関係~選挙後の株価は日本では与党、米国では民主党の勝利が好パフォーマンス~
- 2024.10.02 内閣支持率と株価~石破内閣発足時の支持率は、今後の政策運営や市場に大きな影響も~
- 2024.07.26 資産運用のキホン~その17:分散投資とドル・コスト平均法~
- 2024.07.22 資産運用のキホン ~その16:市場が注目する経済指標~
- 2024.07.16 資産運用のキホン~その15:為替ヘッジの仕組みとリスク~
- 2024.07.16 資産運用のキホン~その14:海外資産への投資に必要な為替相場とは~
- 2024.07.05 資産運用のキホン ~その13:投資信託に投資する際に覚えておきたい基準価額と分配金~
- 2024.07.05 資産運用のキホン ~その12:投資信託の仕組み~
- 2024.06.26 資産運用のキホン ~その 11:債券投資のメリットと債券投資の方法~
- 2024.06.26 資産運用のキホン ~その 10:債券価格と金利、景気の関係~
- 2024.06.26 資産運用のキホン ~その 9:債券とは何か~
- 2024.06.17 資産運用のキホン ~その8:株価と景気と金融政策の関係~
- 2024.06.14 資産運用のキホン ~その7:株価の変動要因、理論値とはなにか~
- 2024.06.14 資産運用のキホン ~その6:株式投資をするために~
- 2024.06.14 資産運用のキホン ~その5:物価上昇のもとでは預金金利が物価上昇率を上回り続けることは難しい~
- 2024.06.14 資産運用のキホン ~その4:預金では資産が実質目減りするリスク~
- 2024.06.14 資産運用のキホン ~その3:経験者と未経験者とで大きく異なる資産運用のイメージ~
- 2024.06.14 資産運用のキホン ~その2:物価上昇が続けば、老後を年金と退職金だけで賄うことは困難~
- 2024.06.14 資産運用のキホン ~その1:NISA、コロナ禍をきっかけに増加しつつある日本人の資産運用~
- 2021.03.22 米長期金利は上昇余地探る展開続く(マーケットウィークリー) ~株式市場は金利上昇に慣れた感も、他市場の不安定化はリスク~
- 2021.03.15 金利上昇下で注目される日米金融政策(マーケットウィークリー) ~過度な市場のインフレ懸念は沈静化で、市場はやや安定か~
- 2021.03.08 金利上昇余地定まらず疑心暗鬼のマーケット(マーケットウィークリー) ~調整の連鎖反応に懸念~
- 2021.03.01 債券市場の揺らぎは収まるか(マーケットウィークリー) ~中央銀行の金利水準感に注目~
- 2021.02.22 注目集まるFRB議長議会証言(マーケットウィークリー) ~株式市場にとってのNGワードはテーパリング~
- 2021.02.15 高まる経済正常化期待とインフレ懸念(マーケットウィークリー) ~中央銀行の見解に市場の注目が集まる~
- 2021.02.08 FRBは米長期金利上昇を気にかけるのか(マーケットウィークリー) ~金利上昇が続けば、割高な株価には是正圧力が働きやすくなる~
- 2021.02.01 市場のセンチメントを左右するバイデン景気対策(マーケットウィークリー) ~投機的な取引で生じた市場の不安は、景況感で払拭されうる~
- 2021.01.25 弱めの指標も景気対策が市場を支えるか(マーケットウィークリー) ~デジタル関連企業の決算にも注目~
- 2021.01.18 祭りのはずの米大統領就任式に対する不透明感(マーケットウィークリー) ~米国の分断は、中国というリスク材料への懸念を高める要因に~
- 2021.01.12 コロナ禍だから成り立つ株式市場のいいとこ取り(マーケットウィークリー) ~感染が収束すれば“政策正常化”の逆風に晒される~
- 2021.01.04 緊急事態宣言発出されても市場への影響は限定的(マーケットウィークリー) ~追加対策による米経済への安心感とワクチン接種率上昇が支え~
- 2020.12.28 年末年始、市場の注目は変異種と米議会(マーケットウィークリー) ~その展開次第では、2021年の景気見通しに影響も~
- 2020.12.21 先行き不透明ながらも静かなクリスマスとなるか(マーケットウィークリー) ~コロナ禍で市場も落ち着いた展開を望む~
- 2020.12.14 脱コロナの鍵握るワクチンの副反応(マーケットウィークリー) ~目立つようだと市場の楽観シナリオに修正迫られるリスクも~
- 2020.12.07 追加景気対策はECBから(マーケットウィークリー) ~各国の追加景気対策期待が支えとなる市場展開が続こう~
- 2020.11.30 感染再加速の影響を受ける経済統計に市場は直面(マーケットウィークリー) ~遠くの楽観より近くのリスクを市場は警戒するか~
- 2020.11.24 コロナ感染拡大第3波に悩む日米(マーケットウィークリー) ~ワクチン普及の期待と経済活動抑制の不安の狭間で不安定な展開継続か~
- 2020.11.16 この冬の感染拡大にワクチンの効果は限定的(マーケットウィークリー) ~足元の景気に不安が生じても、ワクチン普及後の世界を待つことができるか~
- 2020.11.09 市場にとって最良のシナリオとなる米選挙結果(マーケットウィークリー) ~トランプ大統領の大どんでん返しが現実味を帯びれば市場は混乱も~
- 2020.11.02 米大統領選の注目点は“いつ決まるか”(マーケットウィークリー) ~新型コロナが猛威を振るう中、政治空白は致命傷~
- 2020.10.26 米大統領選を前に膠着は続く(マーケットウィークリー) ~反動増が見込まれる7~9月期成長率より、感染再拡大下の10~12月期が重要~
- 2020.10.19 中国の回復は本物か、それともただの反動か(マーケットウィークリー) ~近づく大統領選と欧米の感染再拡大もあって市場は身動きとれず~
- 2020.10.12 米追加景気対策期待高まるなか、第三波の兆候も(マーケットウィークリー) ~第二波拡大の欧州では経済活動制限強まる傾向~
- 2020.10.05 トランプ大統領新型コロナ感染の影響(マーケットウィークリー) ~選挙への影響大だが、早期回復なら体力面の強さをアピールする可能性も~
- 2020.09.28 討論会後、米大統領候補の支持率はどう変わるか(マーケットウィークリー) ~米与野党対立で景気対策遅れれば株式市場は催促相場入りも~
- 2020.09.23 米大統領選も視野に入り、余計なリスクは回避か(マーケットウィークリー) ~リスク許容度を高めるような新たな材料にも不足~
- 2020.09.14 新内閣は成長戦略の実行力に注目(マーケットウィークリー) ~成長期待は割高でも出遅れている日本株の行方を左右する最重要要素~
- 2020.09.07 ハイテク株急落の影響は限定的か(マーケットウィークリー) ~自民党総裁選の影響もほぼニュートラル~
- 2020.08.31 次期首相候補の経済・財政政策に注目(マーケットウィークリー) ~世界の注目は米雇用回復ペースの鈍化度合い~
- 2020.08.24 感染が消費者の景況感に与える影響に変化出るか(マーケットウィークリー) ~新型コロナウイルスに対する慣れが生じれば、消費回復に力強さも~
- 2020.08.17 政策不在で市場に安定性を求めることは困難(マーケットウィークリー) ~2021年にはなんとかなる、だけではそろそろ限界~
- 2020.08.11 経済優先で前を向く企業と感染拡大で俯く消費者(マーケットウィークリー) ~感染拡大を厭わない経済優先政策は、追加対策抜きでは成功しない~
- 2020.08.03 感染再拡大で回復への動きにブレーキがかかるのか(マーケットウィークリー) ~経済指標次第では、市場は想定外の景気回復躓きリスクを意識~
- 2020.07.27 注目されるコロナの影響を織り込んだ業績見通し(マーケットウィークリー) ~感染拡大傾向継続+米中関係悪化で市場のセンチメントは芳しくない~
- 2020.07.20 企業景況感の改善傾向に変化は出るか(マーケットウィークリー) ~新型コロナ感染第二波で景況感再悪化なら、雇用回復に黄信号~
- 2020.07.13 アフターコロナの景気回復力不足が露呈する中国(マーケットウィークリー) ~ロックダウンでギャップが生じた分だけ回復力も鈍る~
- 2020.07.06 新型コロナ感染者の再拡大に市場の注目度上がる(マーケットウィークリー) ~経済活動再制限措置講じなくても経済への影響は強まる~
- 2020.06.29 新型コロナ感染者の再拡大が足かせに(マーケットウィークリー) ~6月分経済指標では感染再拡大の影響は見えてこない~
- 2020.06.22 新型コロナ感染者再拡大が市場の足かせに(マーケットウィークリー) ~交錯する強きと弱き、先行き不透明な状況続く~
- 2020.06.15 FRBに現実を突きつけられたマーケット(マーケットウィークリー) ~米国での感染第2波に対する懸念も市場の勢いを削ぐ~
- 2020.06.08 コロナ前の水準に徐々に近づく株式市場(マーケットウィークリー) ~ファンダメンタルズはコロナ前にどこまで近づけるのか~
- 2020.06.01 コロナで失速した景気は折り返し、焦点は折り返し後(マーケットウィークリー) ~経済活動再開後の指標発表はまだ先だが、やはり気になる雇用の悪化度合い~
- 2020.05.25 コロナ後のV字回復を前提としている市場に脆さ(マーケットウィークリー) ~追加の好材料不足の中で、国際情勢や政策に対する不安に躓くリスク~
- 2020.05.18 新型コロナ感染減少後の回復の勢いはまだ不明(マーケットウィークリー) ~年後半の順調な回復を織り込んだマーケットは身動きとれず~
- 2020.05.11 感染は本当にこのまま一旦落ち着いていくのか(マーケットウィークリー) ~堅調な市場の大前提は感染減少&景気V字回復~
- 2020.05.07 ロックダウン下での経済指標悪化は織り込み済み(マーケットウィークリー) ~感染減少&経済活動再開への流れ継続なら、市場への悪影響はほぼ無し~
- 2020.04.27 GW開けには市場の方向性も見えてくるか(マーケットウィークリー) ~欧米の感染減少が明確化しなければ不安定化が増す恐れも~
- 2020.04.20 欧米の感染は鈍化したのか、手綱は緩められるのか(マーケットウィークリー) ~日本でのコロナ感染鈍化はまだまだ先か~
- 2020.04.13 3~4月の経済指標でコロナの影響を探る(マーケットウィークリー) ~感染鈍化と経済への影響が揃って明確化するのはまだ先~
- 2020.04.06 新型コロナ感染者の増加ペース鈍化は見えるのか(マーケットウィークリー) ~トレンドや対策時期から判断すれば中・韓→(欧州→北米→日本?)~
- 2020.03.30 新型コロナの経済への影響を指標で確認(マーケットウィークリー) ~一方で移動制限効果もそろそろ出てくることを期待~
- 2020.03.23 経済活動停止で欧米景気も記録的な失速不可避(マーケットウィークリー) ~新型コロナウイルスとの戦争の行く末をマーケットは見守る~
- 2020.03.16 FRBは緊急利下げ、コロナ対策強化する欧米(マーケットウィークリー) ~移動制限強化で景気への一時的な下押し影響は避けられないが、有効なら光が見える~
- 2020.03.09 コロナウイルス世界蔓延で世界同時不況織り込みへ(マーケットウィークリー) ~世界的な感染爆発でも移動制限強化でも景気にはダメージ~
- 2020.03.02 コロナショックに揺れるマーケット(マーケットウィークリー) ~最後の砦米国が崩れれば世界同時不況も~
- 2020.02.25 世界中への新型コロナ感染爆発リスクを直視(マーケットウィークリー) ~日韓は武漢の二の舞を避けられるか~
- 2020.02.17 新型コロナ感染拡大の日本の株価が劣後(マーケットウィークリー) ~世界的な景気楽観論から置いてきぼりに~
- 2020.02.10 中国国外への拡大なくても懸念は高まる(マーケットウィークリー) ~中国景気や世界的サプライチェーンへの影響を市場は懸念~
- 2020.02.03 感染拡大の見極め続く(マーケットウィークリー) ~潜伏期間の長さ、不顕性感染がリスクオフ長期化に繋がるおそれ~
- 2020.01.27 新型コロナウィルスの影響に怯える内外市場(マーケットウィークリー) ~中国国外での二次感染は市場に追加のダメージも~
- 2020.01.20 企業は先行きに光明を見つけているか(マーケットウィークリー) ~先行きの景気・業績回復を求める株式市場~
- 2020.01.14 非戦の意思で安堵した市場(マーケットウィークリー) ~冴えない統計続くも先行きの期待は崩れず~
- 2020.01.06 嵐は突然に(マーケットウィークリー) ~後傾気味の市場に雇用統計はどうでるか~
「経済分析レポート」執筆一覧
- 2026.02.19 米国のモンロー主義回帰の「狙い」 ~西半球の資源で米国の脱中国は達成可能だが、その価値の共有が必要~
- 2026.02.19 米国のモンロー主義回帰の「背景」 ~米国に近づく中国に対する脅威と拒絶~
- 2026.01.05 米国のベネズエラへの軍事介入の影響 ~経済やマーケットへの影響は限定的ながら、世界の分断リスクは高まる~
- 2025.12.23 レアアースの中国依存脱却に世界は結託へ ~世界は環境対策のためにも新たなサプライチェーン構築に協力を~
- 2025.12.23 レアアースの中国依存リスクは甚大 ~環境対策にも必要な稀少資源を外交戦術に利用される状況を変える必要~
- 2025.11.20 経済的弱点を攻める中国の外交政策 ~対中依存度を引き下げ、圧力に屈しない体制作りが必須~
- 2025.10.31 米中緊張緩和を促す株頼りの米景気 ~米景気の不安定さが解消するまでは“TACO”は継続せざるを得ない?~
- 2025.06.24 イラン・イスラエル停戦後を探る ~中国・ロシア・北朝鮮との関係を深め、核開発は諦めないか~
- 2025.04.23 対中関税戦争の代償となるレアアース2 ~重要鉱物の自前確保に向けて退路を断ったトランプ関税~
- 2025.04.10 対中関税戦争の代償となるレアアース1 ~中国の独占状態にあるレアアースを米国は捨てる覚悟か~
- 2025.04.04 米国第一主義の象徴となるトランプ相互関税 ~中国の相対的な魅力の増大と、世界のブロック化には要注意~
- 2025.02.28 コスト高への対応を迫られる世界2 ~大国復活を目指すプーチン・ロシアと資源戦略~
- 2025.02.27 コスト高への対応を迫られる世界1 ~40年ぶりの物価高を招いた資源と労働需給の逼迫~
「第一生命経済研レポート」執筆一覧
- 2026.02.19 時事雑感(2026年3月号)
- 2026.01.22 時事雑感(2026年2月号)
- 2025.12.19 時事雑感(2026年1月号)
- 2025.11.19 時事雑感(2025年12月号)
- 2025.10.21 時事雑感(2025年11月号)
- 2025.09.19 時事雑感(2025年10月号)
- 2025.08.21 時事雑感(2025年9月号)
- 2025.07.22 時事雑感(2025年8月号)
- 2025.06.19 時事雑感(2025年7月号)
- 2025.05.20 時事雑感(2025年6月号)
- 2025.04.17 時事雑感(2025年5月号)
- 2023.08.22 Well-being QOLの視点『本格的な人手不足社会到来で何をすべきか』
- 2023.04.19 時評『アフターコロナで改めて高まる人的資本経営の重要度』
- 2023.01.04 QOL向上の視点『企業経営に求められる従業員の“Well-being”』
- 2022.09.01 QOL向上の視点『環境変化に影響されにくい“幸せ”を確立しよう』
- 2022.05.02 時評『ウクライナ侵攻にみる 世界分断・緊張の高まりに憂慮』
- 2021.06.01 QOL向上の視点『人それぞれの幸福が求められる時代、準備は若いうちから』
- 2020.02.01 経済の羅針盤『原油価格は世界経済にとって最大のアキレス腱』
- 2019.12.01 金融マーケット『米利上げのハードル上げはバブルに繋がる可能性』(2019年12月号)
- 2019.10.01 金融マーケット『景気失速を回避できる政策余力の大きい国と小さい国』(2019年10月号)
- 2019.08.01 金融マーケット『年後半のマーケット環境も国際情勢が翻弄か』(2019年8月号)
- 2019.06.01 金融マーケット『景気減速+政策不安=低金利の構図継続か』(2019年6月号)
- 2019.04.01 金融マーケット『市場に配慮したFRB』(2019年4月号)
- 2019.02.01 金融マーケット『FRBに悩む市場、市場に悩むFRB』(2019年2月号)
- 2018.12.01 金融マーケット『良くも悪くも米国に振り回された2018年』(2018年12月号)
- 2018.10.01 金融マーケット『新興国からの資金流出圧力は一段と高まる』(2018年10月号)
- 2018.08.01 金融マーケット『利上げで米経済は景気後退局面入りのリスクも』(2018年8月号)
- 2018.06.01 金融マーケット『2%インフレ達成に向けて腰を据えて向き合う日銀』(2018年6月号)
- 2018.04.01 金融マーケット『“適温経済”との別れ』(2018年4月号)
- 2018.02.01 金融マーケット『日本株上昇の持続性』(2018年2月号)
- 2017.12.01 金融マーケット『低金利が演出した2017年のマーケットは続くのか』(2017年12月号)
- 2017.10.01 金融マーケット『余剰マネーが減る世界』(2017年10月号)
- 2017.09.01 今いちばん気になる統計は?『消費者態度指数』/編集後記(2017年9月号)
- 2017.08.01 金融マーケット『リーマンショック後の超緩和政策は終焉へ』(2017年8月号)
- 2017.06.01 金融マーケット『日本の金利は上がるのか』(2017年6月号)
- 2017.04.01 金融マーケット『風向きが激しく変わる今年度の日本市場』(2017年4月号)
- 2017.02.01 金融マーケット『ドル高どこまで』(2017年2月号)
- 2016.12.01 金融マーケット『トランプ大統領誕生で懸念される国際情勢不安定化』(2016年12月号)
- 2016.10.01 金融マーケット『米金融政策がドル/円相場を動かす』(2016年10月号)
- 2016.09.01 今いちばん気になる統計は?『中国輸出』/編集後記(2016年9月号)
- 2016.08.01 金融マーケット『ブレグジットで日本が窮地に』(2016年8月号)
- 2016.06.01 金融マーケット『忍び寄るデフレ再燃懸念への対応』(2016年6月号)
- 2016.04.01 金融マーケット『景気対策は金融から財政へ再びシフトする可能性』(2016年4月号)
- 2016.02.01 金融マーケット『米大統領選挙とマーケット』(2016年2月号)
- 2015.12.01 金融マーケット『米国利上げは小刻みにテンポ良く』(2015年12月号)
- 2015.10.01 金融マーケット『2015年度下期の市場テーマ』(2015年10月号)
- 2015.09.01 今いちばん気になる統計は?『中国小売売上高』/編集後記(2015年9月号)
- 2015.08.01 金融マーケット『ギリシャ、中国の次にも注意』(2015年8月号)
- 2015.06.01 金融マーケット『デフレ脱却期待が高まれば金利は上がるのか』(2015年6月号)
- 2015.04.01 金融マーケット『米金融政策の転換と市場の通過儀礼』(2015年4月号)
- 2015.02.01 金融マーケット『世界景気同時回復ならドル高から高金利通貨高へ』(2015年2月号)
- 2015.01.01 金融マーケット『世界景気回復下での2015年マーケット』(2015年1月号)
- 2014.11.01 金融マーケット『株式市場は第二弾消費増税をどう見るのか』(2014年11月号)
- 2014.10.01 金融マーケット『日米欧金融政策の乖離を背景に進むドル高』(2014年10月号)
- 2014.08.01 金融マーケット『世界的低金利の背景と持続性』(2014年8月号)
- 2014.05.01 金融マーケット『米経済本格回復で動意づく為替相場』(2014年5月号)
- 2014.04.01 金融マーケット『米国の春を待つ新年度相場』(2014年4月号)
- 2014.03.01 内外景気『日本経済 ~デフレ脱却に正念場となる2014年度~』(2014年3月号)
- 2014.02.01 金融マーケット『新議長で迎えるFRBの新たな挑戦』(2014年2月号)
- 2014.01.01 金融マーケット『2014年の市場動向を探る』(2014年1月号)
- 2013.12.01 内外景気『日本経済 ~景気を動かすエンジンに不安の残る2014年~』(2013年12月号)
- 2013.11.01 金融マーケット『やはり重要な政策対応』(2013年11月号)
- 2013.10.01 金融マーケット『バタつく新興国市場』(2013年10月号)
- 2013.09.01 内外景気『日本経済 ~デフレ脱却と財政改善の二兎を追う~』(2013年9月号)
- 2013.08.01 金融マーケット『米QE3縮小のタイミングと市場への影響』(2013年8月号)
- 2013.07.01 金融マーケット『ひ弱さが露呈したグローバルマーケット』(2013年7月号)
- 2013.06.01 内外景気『日本経済 ~早期デフレ脱却のカギを握る成長戦略~』(2013年6月号)
- 2013.05.01 金融マーケット『成長戦略が市場に必要な最後のエネルギー』(2013年5月号)
- 2013.04.01 金融マーケット『複雑化する日本の金利を取り巻く環境』(2013年4月号)
- 2013.03.01 金融マーケット『株高基調が続くために乗り越えるべきハードル』(2013年3月号)
- 2013.03.01 内外景気『日本経済 ~もう一歩円安のメリットを生かすために~』(2013年3月号)
- 2013.02.01 金融マーケット『リフレ政策とマーケット』(2013年2月号)
- 2013.01.01 金融マーケット『世界景気回復に後押しされる2013年のマーケット』(2013年1月号)
- 2012.12.01 金融マーケット『オバマ大統領再選が市場にもたらす影響』(2012年12月号)
- 2012.12.01 内外景気『日本経済 ~景気安定のために間断無い政策対応を~』(2012年12月号)
- 2012.11.01 金融マーケット『量的緩和効果が出るための条件』(2012年11月号)
- 2012.10.01 金融マーケット『選挙後の2ヶ月が注目される米大統領選』(2012年10月号)
- 2012.09.01 金融マーケット『市場が気をもむ政治の壁』(2012年9月号)
- 2012.09.01 内外景気『日本経済 ~海外経済に翻弄されやすくなる下期の景気~』(2012年9月号)
- 2012.08.01 金融マーケット『業績に見合う株価水準へのアプローチ』(2012年8月号)
- 2012.07.01 金融マーケット『自律回復が見えない先進国と揺れる市場』(2012年7月号)
- 2012.06.01 金融マーケット『景気不透明+金融緩和不透明=市場低迷』(2012年6月号)
- 2012.06.01 内外景気『日本経済 ~定まらない日本の進むべき道~』(2012年6月号)
- 2012.05.01 金融マーケット『株価一段高のためにクリアすべき条件』(2012年5月号)
- 2012.04.01 金融マーケット『再びリスク要因として台頭している原油相場』(2012年4月号)
- 2012.03.01 内外景気『日本経済 ~製造業を取り巻く環境改善は喫緊の課題~』(2012年3月号)
- 2012.03.01 金融マーケット『本格的な流動性相場への条件』(2012年3月号)
- 2012.02.01 金融マーケット『ユーロ安余地大きい為替相場』(2012年2月号)
- 2012.01.01 金融マーケット『政策次第で大きく異なる2012年のマーケット』(2012年1月号)
- 2011.12.01 内外景気『日本経済 ~消費者不安を取り除き景気の下支えを~』(2011年12月号)
- 2011.12.01 金融マーケット『逆利回り革命は先進国の長期停滞を示すのか』(2011年12月号)
- 2011.11.01 金融マーケット『景気減速懸念背景に世界は再び金融緩和へ』(2011年11月号)
- 2011.10.01 金融マーケット『金融不安移行リスク高まる欧州危機』(2011年10月号)
- 2011.09.01 内外景気『日本経済 ~円高阻止ではなく、円安の下地を作れ~』(2011年9月号)
- 2011.09.01 金融マーケット『政策対応余地狭まる各国経済』(2011年9月号)
- 2011.08.01 金融マーケット『企業収益は底打ち、再起動へ』(2011年8月号)
- 2011.07.01 金融マーケット『ドル/円相場は世界のリスク許容度のバロメーター』(2011年7月号)
- 2011.06.01 内外景気『日本経済 ~自粛は止めよう、で消費は回復するか~』(2011年6月号)
- 2011.06.01 金融マーケット『それぞれの道を歩み始めた日米欧金融政策』(2011年6月号)
- 2011.05.01 金融マーケット『再生に向け投資機会を窺う世界マネー』(2011年5月号)
著書
TV/ラジオ出演・コメント紹介
| 出演日 | TV/ラジオ局・番組名 | コメント内容 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 出演日 | 2026/01/25 | TV局・番組名 | 読売テレビ「そこまで言って委員会NP」 | タイトル | レアアースと中国 |
| 出演日 | 2026/01/08 | TV局・番組名 | テレビ朝日「大下容子ワイド!スクランブル」 | タイトル | 中国レアアース規制の日本への影響 |
| 出演日 | 2025/10/22 | TV局・番組名 | 朝日放送「newsおかえり」 | タイトル | 自民維新連立政権における経済政策について |
| 出演日 | 2025/10/15 | TV局・番組名 | BSテレ東「NIKKEI NEWS NEXT」 | タイトル | 「中国レアアース大手、業績回復は続くのか 市況頼みにもろさも」 |
| 出演日 | 2025/09/11 | TV局・番組名 | テレビ東京「WBS」 | タイトル | 家電消費について |
| 出演日 | 2025/07/23 | TV局・番組名 | 朝日放送「newsおかえり」 | タイトル | 参院選 自公退廃で経済政策はどうなる? |
| 出演日 | 2025/06/10 | TV局・番組名 | BSテレ東「NIKKEI NEWS NEXT」 | タイトル | レアアース規制 緩和に向かうか? |
寄稿・取材記事掲載
| 掲載日 | 媒体 | タイトル | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 掲載日 | 2026/01/13 | 媒体 | 日本経済新聞 朝刊 | タイトル | 国産レアアース開発、始動 南鳥島沖に探査船出航 経済安保、備え急ぐ |
| 掲載日 | 2026/01/13 | 媒体 | 産経新聞 東京朝刊 | タイトル | 南鳥島レアアース試掘へ 探査船が清水港出航 「安保上の最優先事項」 |
| 掲載日 | 2026/01/13 | 媒体 | 産経新聞 大阪朝刊 | タイトル | 探査船「ちきゅう」出航 南鳥島レアアース試掘へ |
| 掲載日 | 2026/01/08 | 媒体 | 毎日新聞 朝刊 | タイトル | クローズアップ:日本狙い撃ち、政府抗議 中国禁輸「戦線拡大」警戒 |
| 掲載日 | 2025/12/20 | 媒体 | 産経新聞 大阪朝刊 | タイトル | 中国返還から半年 脱パンダで持続可能な観光戦略 白浜、官民協力し集客狙う |
| 掲載日 | 2025/12/09 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | トレンド 〈株式市場〉 経済対策効果は織り込み済み、26年の下落リスクは対中関係悪化 |
| 掲載日 | 2025/12/01 | 媒体 | 産経新聞 大阪朝刊 | タイトル | 【水平垂直】訪日自粛呼びかけ 「脱中国依存」構築不可欠 |
| 掲載日 | 2025/10/16 | 媒体 | 毎日新聞 朝刊 | タイトル | 株式市場:新政権、市場の読み 自維国→高い政策実行力/自民単独→株価下押し圧力/立維国→「烏合の衆」、混乱 |
| 掲載日 | 2025/10/14 | 媒体 | 日本経済新聞 朝刊 | タイトル | 日経平均、下値4万5000円も 内憂外患 リスク回避強める |
| 掲載日 | 2025/07/25 | 媒体 | 日本経済新聞 朝刊 | タイトル | レアメタル価格高騰 タングステン・ガリウム14年ぶり高値 中国の輸出規制拡大 |
| 掲載日 | 2025/07/22 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | トレンド 〈株式市場〉 トランプ関税リスクにさらされる日本株、年末にかけ上値は重く |
| 掲載日 | 2025/07/22 | 媒体 | 毎日新聞 朝刊 | タイトル | 参院選2025:「ガソリン減税」「年収の壁」再燃必至 財政拡大避けられず 自公大敗、政策停滞の恐れも |
| 掲載日 | 2025/07/09 | 媒体 | 日本経済新聞 朝刊 | タイトル | 中国産レアアース輸入急減 5月7割減、輸出規制で5年ぶり低水準 高価格品調達難航か |
| 掲載日 | 2024/10/26 | 媒体 | 日本経済新聞 朝刊 | タイトル | オプション「株下落備え」 衆院選後の急変動警戒(スクランブル) |
| 掲載日 | 2024/10/06 | 媒体 | 日経ヴェリタス | タイトル | 石破首相「変心」に戸惑う市場、追加利上げに慎重発言、株高持続はなお不透明 |
| 掲載日 | 2024/03/23 | 媒体 | 日本経済新聞 朝刊 | タイトル | 「来期も1割増益」投資呼ぶ 日経平均2日連続最高値 |
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