- HOME
- レポート一覧
- 第一生命経済研レポート
- 内外経済ウォッチ『アジア・新興国 ~南ア・ランドに「変異種」という新たな敵~』(2021年2月号)
- 第一生命経済研レポート
-
2021.02.01
新興国経済
南アフリカ経済
内外経済ウォッチ『アジア・新興国 ~南ア・ランドに「変異種」という新たな敵~』(2021年2月号)
西濵 徹
右上にある「PDF閲覧のアイコン」をクリックしてご覧下さい。
本資料は情報提供を目的として作成されたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。作成時点で、第一生命経済研究所が信ずるに足ると判断した情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性に対する責任は負いません。見通しは予告なく変更されることがあります。また、記載された内容は、第一生命保険ないしはその関連会社の投資方針と常に整合的であるとは限りません。
- 西濵 徹
にしはま とおる
-
経済調査部 主席エコノミスト
担当: アジア、中東、アフリカ、ロシア、中南米など新興国のマクロ経済・政治分析
執筆者の最近のレポート
-
付加価値税は一度引き下げると再引き上げは難しい?-タイの場合 ~タイ独自の事情を勘案する必要はあるが、「時限措置」が30年以上続く異常事態が続いている~
アジア経済
西濵 徹
-
タイ・1月は輸出入ともに過去最高を更新(Asia Weekly(2/23~2/27)) ~金価格の急騰が輸出入をともに押し上げる動きが確認される~
アジア経済
西濵 徹
-
韓国中銀、政策委員は当面据え置き示唆も、新たなリスクの懸念 ~不動産高騰に加え、レバレッジ投資が株価急騰の一因に、家計債務やウォン相場にリスクは残る~
アジア経済
西濵 徹
-
タイ中銀が「背水の陣」で予想外の利下げ、構造問題に対応できるか ~バーツ高に加え、構造問題への対応で財政政策と協調も、余地が限られるなかで困難さが増すか~
アジア経済
西濵 徹
-
オーストラリアは1月もインフレ確認、RBAはタカ派傾斜を強めるか ~豪ドル高・NZドル安が続くなか、RBAのタカ派傾斜は豪ドル相場を支える展開も~
アジア経済
西濵 徹
関連テーマのレポート
-
南ア中銀、金利据え置きもインフレ期待低下予想で追加利下げに含み ~ランド高と原油安でインフレ鈍化を見込む一方、ランド相場は実体経済と乖離する展開が続く~
新興国経済
西濵 徹
-
2026年の新興国経済はどうなる(アジア、中南米、中東・アフリカ) ~2025年に続いて米国の動向に左右される展開が見込まれるうえ、金融市場環境にも要注意~
新興国経済
西濵 徹
-
南ア準備銀、物価目標変更も、見通し改善を理由に再利下げに舵 ~グレーリスト除外、S&Pグローバルの格上げなど投資環境改善の動きも利下げを後押しした模様~
新興国経済
西濵 徹
-
内外経済ウォッチ『アジア・新興国~南ア・ランドはなぜ 金価格と連動する傾向があるのか?~』(2025年11月号)
新興国経済
西濵 徹
-
南ア・ランドはなぜ金価格と連動する傾向があるのか? ~金鉱株を含む主要株式指数の動向が影響か、金融市場の環境と実体経済の乖離が一段と広がる~
新興国経済
西濵 徹

