- HOME
- レポート一覧
- 経済指標レポート(Indicators)
- 米国住宅着工は金利上昇で減少傾向持続(23年1月)
- US Indicators
-
2023.02.17
米国経済
米国経済見通し
住宅指標(米国)
米国住宅着工は金利上昇で減少傾向持続(23年1月)
~集合住宅が減少幅を縮小した一方、一戸建ては減少に転じた~
桂畑 誠治
右上にある「PDF閲覧のアイコン」をクリックしてご覧下さい。
本資料は情報提供を目的として作成されたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。作成時点で、第一生命経済研究所が信ずるに足ると判断した情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性に対する責任は負いません。見通しは予告なく変更されることがあります。また、記載された内容は、第一生命保険ないしはその関連会社の投資方針と常に整合的であるとは限りません。
- 桂畑 誠治
かつらはた せいじ
-
経済調査部 主任エコノミスト
担当: 米国経済
執筆者の最近のレポート
-
米国:中東情勢の緊迫化でも5月CB消費者信頼感は底這い ~和平合意への期待が先行きを支えるも、根強いインフレ警戒が重石に~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国:大幅増の反動により住宅着工は減少(26年4月) ~一戸建ての許可減少など建設コスト高による先行き不透明感は継続~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国:AI投資が牽引、26年1-3月期GDPは成長加速 ~26年の景気もAI投資と財政が支え、堅調さを維持へ~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国: 製造業の牽引で拡大ペース維持(26年5月PMI) ~中東緊迫化による供給網リスクとインフレ圧力の強まり~
米国経済
桂畑 誠治
-
内外経済ウォッチ『米国~インフレ再燃とFOMC分裂に直面するウォーシュ新体制~』(2026年6月号)
米国経済
桂畑 誠治
関連テーマのレポート
-
米国経済マンスリー:2026年5月 ~インフレは加速するも、実体経済への影響はまだ穏やか~
米国経済
前田 和馬
-
米国:大幅増の反動により住宅着工は減少(26年4月) ~一戸建ての許可減少など建設コスト高による先行き不透明感は継続~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国:AI投資が牽引、26年1-3月期GDPは成長加速 ~26年の景気もAI投資と財政が支え、堅調さを維持へ~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国:天候の改善により住宅着工は大幅増(26年3月) ~許可件数の減少など建設コスト高による先行き不透明感は継続~
米国経済
桂畑 誠治
-
建国250周年と米国経済の構造変化(後編) ~建国300周年への未来予測~
米国経済
前田 和馬