- HOME
- レポート一覧
- 経済指標レポート(Indicators)
- 米国 7-9月期の実質個人消費は小幅加速する公算(10年9月小売売上高) ~一時的な要因に加えて、所得増加や株高を映じてコア小売は勢いを強めた~
- U.S. Indicators
-
2010.10.15
米国経済
消費指標(米国)
米国 7-9月期の実質個人消費は小幅加速する公算(10年9月小売売上高) ~一時的な要因に加えて、所得増加や株高を映じてコア小売は勢いを強めた~
桂畑 誠治
右上にある「PDF閲覧のアイコン」をクリックしてご覧下さい。
本資料は情報提供を目的として作成されたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。作成時点で、第一生命経済研究所が信ずるに足ると判断した情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性に対する責任は負いません。見通しは予告なく変更されることがあります。また、記載された内容は、第一生命保険ないしはその関連会社の投資方針と常に整合的であるとは限りません。
- 桂畑 誠治
かつらはた せいじ
-
経済調査部 主任エコノミスト
担当: 米国経済
執筆者の最近のレポート
-
FRBの次の一手はインフレ次第、高止まりなら利上げへ ~「語らない」ウォーシュ新議長の誕生で、議事録の重要性が急上昇~
金融市場
桂畑 誠治
-
米国:非製造業は小幅鈍化も堅調な国内需要が下支え(6月ISM) ~地政学リスクの緩和も根強いインフレ圧力~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国:雇用者数が減速も失業率は低下(26年6月雇用統計) ~トランプ2.0の供給制約と根強い労働需要を背景に、失業率は低位安定~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国:不確実性下の前倒し発注が指数を下支え(6月ISM製造業) ~コスト増圧力は根強いが、6カ月連続の拡大圏維持~
米国経済
桂畑 誠治
-
ウォーシュFRB議長、インフレリスクの緩和を示唆 ~引き続きフォワードガイダンスを示さず~
金融市場
桂畑 誠治
関連テーマのレポート
-
米国:6月CB消費者信頼感は先行き期待で微増も低い水準 ~和平合意への期待が支えるも、足元のインフレ警戒が重石に~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国: 1-3月期GDP確報後の2026年の景気・金利展望 ~「底堅い成長」と「根強いインフレ」のもとFRBはタカ派寄りのスタンス維持へ~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国:小売売上高は再加速(26年5月) ~税還付や株高等が下支え、幅広い業種で売上拡大~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国: 26年もAI投資と積極財政が下支え、景気の堅調さ持続へ ~1-3月期GDPは年率+1.6%へ下方改定も、設備投資等内需の基調は堅調~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国:株式保有別の消費者マインド ~株を持てばインフレでも大丈夫?~
米国経済
前田 和馬