- HOME
- レポート一覧
- 第一生命経済研レポート
- 内外景気『海外経済~低成長が続くブラジル経済~』(2007年3月号)
右上にある「PDF閲覧のアイコン」をクリックしてご覧下さい。
本資料は情報提供を目的として作成されたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。作成時点で、第一生命経済研究所が信ずるに足ると判断した情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性に対する責任は負いません。見通しは予告なく変更されることがあります。また、記載された内容は、第一生命保険ないしはその関連会社の投資方針と常に整合的であるとは限りません。
- 桂畑 誠治
かつらはた せいじ
-
経済調査部 主任エコノミスト
担当: 米国経済
執筆者の最近のレポート
-
米国:消費者信頼感は上昇も低い水準(26年2月CB指数) ~労働市場に安定化の兆し~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国:25年12月住宅着工は西部地域主導で大幅増 ~穏やかな天候や規制緩和が寄与も、建設コスト高による先行き不透明感は継続~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国:民間部門は拡大ペース鈍化も底堅さを維持(2月PMI) ~サービス業が37ヵ月連続、製造業は7ヵ月連続で50超を維持~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国:政府機関閉鎖で減速も経済の基調は堅調 (25年10-12月期GDP1次推計と予測) ~26年は大規模減税を背景に成長再加速へ~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国 26年1月鉱工業生産は上振れ、製造業が牽引 ~広範な業種で生産拡大、基調はプラス圏へ~
米国経済
桂畑 誠治
関連テーマのレポート
-
ブラジル中銀は3月会合での利下げ示唆も、「慎重さ」を強調 ~インフレ鈍化、トランプ関税の「勝利」、EUとのFTA、利下げ観測は追い風も、政治状況には要注意~
新興国経済
西濵 徹
-
2026年の新興国経済はどうなる(アジア、中南米、中東・アフリカ) ~2025年に続いて米国の動向に左右される展開が見込まれるうえ、金融市場環境にも要注意~
新興国経済
西濵 徹
-
ブラジル中銀、インフレ鈍化もタカ派維持、利下げはまだ先の話か ~株式相場とレアルは次期大統領選を巡る思惑で混乱、当面は政治情勢の行方に注目~
新興国経済
西濵 徹
-
ブラジル、トランプ関税を巡る「実質勝利」は経済の追い風となるか ~景気は一段と鈍化も、金融市場は外部環境の改善や早期利下げ期待を受けて活況を呈する~
新興国経済
西濵 徹
-
ブラジル・ボルソナロ前大統領収監、対米関係の行方はどうなる? ~金融市場は活況を呈する展開が続くも、米国の「次の一手」を注視する必要性は高い~
新興国経済
西濵 徹