- HOME
- レポート一覧
- 経済分析レポート(Trends)
- パキスタン情勢 ~ブット元首相暗殺の政治経済的意味と今後の影響~
右上にある「PDF閲覧のアイコン」をクリックしてご覧下さい。
本資料は情報提供を目的として作成されたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。作成時点で、第一生命経済研究所が信ずるに足ると判断した情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性に対する責任は負いません。見通しは予告なく変更されることがあります。また、記載された内容は、第一生命保険ないしはその関連会社の投資方針と常に整合的であるとは限りません。
- 西濵 徹
にしはま とおる
-
経済調査部 主席エコノミスト
担当: アジア、中東、アフリカ、ロシア、中南米など新興国のマクロ経済・政治分析
執筆者の最近のレポート
-
タイ中銀、景気の急ブレーキ、バーツ安一服を受け、様子見姿勢を継続 ~インフレ鈍化やバーツ相場持ち直しの一方、先行きも難しい政策運営は続く~
アジア経済
西濵 徹
-
強含みする豪ドル、追加利上げ観測が引き続き堅調さを促すか ~RBAの「タカ派」姿勢の後押し材料は多く、ワーホリ規制の動きが影響する可能性も~
アジア経済
西濵 徹
-
米国がイランへの制裁強化発表も、事態打開の見通しは立たず ~米国は二次制裁の拡大を発表、イランも徹底抗戦の構え、事態のさらなる長期化も~
新興国経済
西濵 徹
-
円と対照的な値動きをみせるウォンの行方を左右する韓国中銀人事 ~「タカ派」の上級副総裁の交代後も追加利上げの可能性は残り、ウォンは強含みが続くか~
アジア経済
西濵 徹
-
中国政府・中銀が連名で内需喚起策発表も、大規模対策には距離 ~中小・零細民間企業や家計への支援拡充も、大規模な景気刺激策には慎重姿勢~
アジア経済
西濵 徹
関連テーマのレポート
-
ベトナム、4-6月GDPは前年比+8.39%に加速も、目標のハードルは高い ~市場を取り巻く環境は改善するなか、先行きは「身の丈」が重要になるか~
アジア経済
西濵 徹
-
USTRがベトナムを知的財産権の保護に関する「優先外国」に指定 ~米国との通商、外交関係が指定に影響している可能性も~
アジア経済
西濵 徹
-
UAEがOPEC、OPECプラスからの脱退を表明 ~短期的な影響は限定的も、原油市場のボラティリティ拡大、中東秩序に影響する可能性も~
アジア経済
西濵 徹
-
中東情勢緊迫化による原油高を受け、アジアではどういう動きが出ているか ~需要抑制、省エネキャンペーン、代替燃料・電化前倒し、脱石油への取り組み加速の動きも~
アジア経済
西濵 徹
-
ベトナムの高成長目標に暗雲、1-3月GDPは前年比+7.83%に鈍化 ~イラン情勢、強権姿勢への懸念はあるが、金融市場は「その後」を見据える動きも~
アジア経済
西濵 徹

