- HOME
- レポート一覧
- 第一ライフ研レポート
- 内外景気『日本経済 ~人手不足経済~』(2014年7月号)
右上にある「PDF閲覧のアイコン」をクリックしてご覧下さい。
本資料は情報提供を目的として作成されたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。作成時点で、第一生命経済研究所が信ずるに足ると判断した情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性に対する責任は負いません。見通しは予告なく変更されることがあります。また、記載された内容は、第一生命保険ないしはその関連会社の投資方針と常に整合的であるとは限りません。
- 西濵 徹
にしはま とおる
-
経済調査部 主席エコノミスト
担当: アジア、中東、アフリカ、ロシア、中南米など新興国のマクロ経済・政治分析
執筆者の最近のレポート
-
韓国・8月輸出は引き続き半導体がけん引役に(Asia Weekly) ~アジアでは、生活必需品の物価上昇に通貨安も重なり、幅広くインフレ圧力が強まる動き~
アジア経済
西濵 徹
-
マレーシア中銀、7会合連続で金利据え置きにより様子見姿勢を維持 ~世界的なAI・半導体需要が景気を押し上げるなか、引き続き景気・物価の安定を重視~
アジア経済
西濵 徹
-
ブラジル大統領選は激戦必至、左派と右派の対立に新たな動き ~ルラ氏が優位も、物価高・高金利に米国の介入やスキャンダルも重なり逆風も多い~
新興国経済
西濵 徹
-
RBNZは緩やかな引き締め示唆、NZドル相場の行方はどうなる? ~2会合連続の利上げにより、先行きは従来想定より利上げペースの後退を示唆~
アジア経済
西濵 徹
-
4-6月GDPはRBAにとって「心地よい」可能性、豪ドルはどうなる? ~潜在成長率並みの水準で推移、当面は様子見姿勢の余地が生じる可能性も考えられる~
アジア経済
西濵 徹

