- HOME
- レポート一覧
- 第一生命経済研レポート
- 内外景気『海外経済~金融の引き締め過ぎが懸念されるインド~』(2007年4月号)
右上にある「PDF閲覧のアイコン」をクリックしてご覧下さい。
本資料は情報提供を目的として作成されたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。作成時点で、第一生命経済研究所が信ずるに足ると判断した情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性に対する責任は負いません。見通しは予告なく変更されることがあります。また、記載された内容は、第一生命保険ないしはその関連会社の投資方針と常に整合的であるとは限りません。
- 桂畑 誠治
かつらはた せいじ
-
経済調査部 主任エコノミスト
担当: 米国経済
執筆者の最近のレポート
-
米国:民間部門は拡大ペース鈍化も底堅さを維持(2月PMI) ~サービス業が37ヵ月連続、製造業は7ヵ月連続で50超を維持~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国:政府機関閉鎖で減速も経済の基調は堅調 (25年10-12月期GDP1次推計と予測) ~26年は大規模減税を背景に成長再加速へ~
米国経済
桂畑 誠治
-
米国 26年1月鉱工業生産は上振れ、製造業が牽引 ~広範な業種で生産拡大、基調はプラス圏へ~
米国経済
桂畑 誠治
-
内外経済ウォッチ『米国~トランプ政権の米国第一主義で米国は高成長へ~』(2026年3月号)
米国経済
桂畑 誠治
-
米国 緩やかな低下傾向(26年1月CPI) ~政府機関閉鎖による統計の歪みで、下振れは4月分まで継続~
米国経済
桂畑 誠治
関連テーマのレポート
-
インド・1月はロシアからの輸入が大幅下振れ(Asia Weekly(2/16~2/20)) ~金価格の上昇を受けて、輸出入双方で金・宝飾品関連が活発化する動きも~
アジア経済
西濵 徹
-
内外経済ウォッチ『アジア・新興国~インドと米国が急展開で通商合意、トランプ関税は18%に大幅低下へ~』(2026年3月号)
アジア経済
西濵 徹
-
インド・1月物価は前年比+2.75%と再び目標域に(Asia Weekly(2/9~2/13)) ~基準改定の影響を考慮する必要はあるが、生活必需品以外で物価上昇圧力が強まる動き~
アジア経済
西濵 徹
-
インド準備銀、米印合意による金融市場の安定を受けて様子見維持 ~当面は様子見が続くと見込まれるが、市場環境が金融政策を左右する可能性に要注意~
アジア経済
西濵 徹
-
インドと米国が急展開で通商合意、トランプ関税は18%に ~ロシア産原油の輸入縮小、5,000億ドル超の米国産品輸入拡大などで合意も、具体的な内容は不明~
アジア経済
西濵 徹