- HOME
- レポート一覧
- 経済見通しレポート
- アジア(中国・インド・NIEs・ASEAN5)短・中期経済見通し(2010年8月版) ~年後半にかけて調整圧力は高まるものの、緩やかな拡大基調に変わりはない~
- Asia Trends
-
2010.08.20
アジア経済
アジア経済見通し
アジア(中国・インド・NIEs・ASEAN5)短・中期経済見通し(2010年8月版) ~年後半にかけて調整圧力は高まるものの、緩やかな拡大基調に変わりはない~
西濵 徹
右上にある「PDF閲覧のアイコン」をクリックしてご覧下さい。
本資料は情報提供を目的として作成されたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。作成時点で、第一生命経済研究所が信ずるに足ると判断した情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性に対する責任は負いません。見通しは予告なく変更されることがあります。また、記載された内容は、第一生命保険ないしはその関連会社の投資方針と常に整合的であるとは限りません。
- 西濵 徹
にしはま とおる
-
経済調査部 主席エコノミスト
担当: アジア、中東、アフリカ、ロシア、中南米など新興国のマクロ経済・政治分析
執筆者の最近のレポート
-
トルコ中銀は据え置き継続、利下げ再開期待とインフレ警戒が交錯 ~原油高やリラ安でインフレ上振れリスクが残るなか、「タカ派」姿勢を維持~
アジア経済
西濵 徹
-
ルピー防衛の「副作用」に直面するインド中銀 ~海外資金流入で通貨安一服も、過剰流動性とインフレに懸念、「予防的利上げ」も視野に~
アジア経済
西濵 徹
-
イラン情勢悪化が南アフリカ経済を直撃 ~インフレ加速と景気失速が併存、SARBの政策運営は一層困難も、ランドは金・ドル相場次第~
新興国経済
西濵 徹
-
台湾・8月輸出額は過去最高を更新(Asia Weekly) ~半導体のみならず、幅広い分野で輸出が拡大する動きを確認~
アジア経済
西濵 徹
-
イラン情勢悪化でも中国経済の耐性は比較的高い ~エネルギー供給の安定確保の一方、企業物価上昇や大気汚染など「副作用」も顕在化~
アジア経済
西濵 徹
関連テーマのレポート
-
ルピー防衛の「副作用」に直面するインド中銀 ~海外資金流入で通貨安一服も、過剰流動性とインフレに懸念、「予防的利上げ」も視野に~
アジア経済
西濵 徹
-
中国景気は引き続き外需にけん引される展開が続く ~AI・半導体、再エネ、EVのみならず、中国製品に対する需要拡大が影響か~
アジア経済
西濵 徹
-
4-6月GDPはRBAにとって「心地よい」可能性、豪ドルはどうなる? ~潜在成長率並みの水準で推移、当面は様子見姿勢の余地が生じる可能性も考えられる~
アジア経済
西濵 徹
-
トルコ、内需低迷はディスインフレを示唆も、金融政策の舵取りは難しい ~イラン情勢とウクライナ戦争による価格・供給懸念、異常気象による悪影響にも要注意~
アジア経済
西濵 徹
-
インド4-6月GDPは前年比+7.8%と堅調も、先行きは頭打ちが不可避か ~イラン情勢、エルニーニョ、ルピー安などインフレ材料山積、RBIの政策変更の可能性も~
アジア経済
西濵 徹

