- HOME
- レポート一覧
- 第一ライフ研レポート
- 内外景気『海外経済~日本を上回る景気失速に直面したアジア~』(2009年4月号)
右上にある「PDF閲覧のアイコン」をクリックしてご覧下さい。
本資料は情報提供を目的として作成されたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。作成時点で、第一生命経済研究所が信ずるに足ると判断した情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性に対する責任は負いません。見通しは予告なく変更されることがあります。また、記載された内容は、第一生命保険ないしはその関連会社の投資方針と常に整合的であるとは限りません。
- 西濵 徹
にしはま とおる
-
経済調査部 主席エコノミスト
担当: アジア、中東、アフリカ、ロシア、中南米など新興国のマクロ経済・政治分析
執筆者の最近のレポート
-
フィリピン中銀、原油高とペソ安の「二重苦」に直面し、大幅利上げに舵 ~インフレ圧力の高まりを受けて利上げ幅を拡大、金融引き締めの長期化も~
アジア経済
西濵 徹
-
韓国中銀、株価急落などで利上げ休止も、金融引き締めの長期化を示唆 ~景気に楽観も、インフレを警戒して追加利上げに含み、申総裁は一段のウォン高を志向~
アジア経済
西濵 徹
-
NZドル相場の行方を左右する総選挙とRBNZの政策運営 ~インフレ圧力は根強い一方、政権交代に伴う政策枠組みの変更が不透明要因に~
アジア経済
西濵 徹
-
インドネシア中銀、市場動揺も、政策運営は政府と市場の「板挟み」が続く ~一部の利上げ観測に「ゼロ回答」、様々な政策目標実現へ難しい対応が続くと予想される~
アジア経済
西濵 徹
-
弱含む動きをみせてきた豪ドル相場は持ち直しに向かうか ~RBAハウザー副総裁のインフレ警戒発言、FRBの追加利上げ観測後退も追い風となるか~
アジア経済
西濵 徹
関連テーマのレポート
-
アジア・パシフィック経済マンスリー:2026年10月 ~AI特需の加速とインフレの再燃~
アジア経済
阿原 健一郎
-
アジア・パシフィック経済マンスリー:2026年9月 ~AI需要に沸く外需と、利上げに揺れる内需~
アジア経済
阿原 健一郎
-
アジア・パシフィック経済マンスリー:2026年8月 ~AI需要が外需をけん引、インフレは多くの国で鈍化~
アジア経済
阿原 健一郎
-
アジア・パシフィック経済マンスリー:2026年7月 ~一時的な緊張緩和でインフレ率は鈍化~
アジア経済
阿原 健一郎
-
アジア・パシフィック経済マンスリー:2026年6月 ~加速するインフレを横目にAI需要で拡大する輸出~
アジア経済
阿原 健一郎

